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| Anthonygallo AW1アクティブサブウーファーは、Micro
Satellite、A'diva、Dueとのマッチングはもとより、調整機能を活かして様々なシステムに溶け込ませる事ができる性能を備えています。 |
| アンプ部とウーファー部を2つに分けた独自のデザインにより、お手持ちの機器に合わせてアンプとウーファー部分を積み重ねたり、別々に設置、隠して設置など、お好みに合わせたインストールが可能です。 |
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| サウンド再生においてアクティブサブウーファーの果たす役割は絶大。部屋を揺るがす地響きはもちろん、甘いささやきの背後にある気配まで、迫真のリアリティーで描ききるために必須です。AW1は、特許取得済のS2テクノロジーと相乗的に機能する高品質ウーファーを搭載。引き締まった精密でゆとりある低音を再生します。 |
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| AW1のアンプ部のパワーは240ワット(連続RMS)です。アンプのパワーを計測する方法は幾つかありますが、<Anthony
Gallo Acoustics>の測定方法は実際の使用に即したもので240ワットの連続出力が一日中可能であることを意味します。ゆとりある高容量の電源部と高品質なパーツを持ち合わせており、ほとんどのメーカーで採用しているピーク定格出力で表示すると500Wを軽く超えるパワーを持っています。 |
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| ウーファーが良くなれば、より良いシアターが体感できる |
| ほとんどの安価なウーファーでは、効果音としての存在のみで低音再生の緻密さや明瞭度には余り貢献がありません。そのため、音質が悪く感じられるものもあります。 |
| 重低音を轟かせたりするだけなら欠点は目立ちませんが、引き締まったバスドラムや真に迫ったジャズトリオのサウンドは、あまり期待しない方が良いかもしれません。 |
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| 私たちは爆発音にも音質があると思っています。良質な音のスピーカーを使うほど優れた音響効果をもたらします。濁って低音だけが目立つ、こもった音ではなく、全ての質感が感じられるような音を再現します。AnthonyGallo独自のカスタムウーファーは、頑丈なユニットと呼ぶには控えめな表現かもしれません。この品質でお手ごろな価格のサブウーファーは、他には見つからないでしょう。 |
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| サブウーファーのインテリア面での意匠上の美しさも重要です。無指向性のサブウーファーAW1はどこにでもスマートな設置可能でどのような環境でも能力を発揮します。
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| さらに高音質をお望みでしたら、サブウーファーを2台使用する方法もあります。2つのサブウーファーを使用することで、低音を劇的に増加させ、定在波や他の音響問題を取り除くことが可能になるのです。最高のパフォーマンスをお求めでしたら、予算が可能な限り、AW1を2つ揃えられることをお勧めします。 |
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| ACTIVE
WOOFER(AW1アクティブ・ウーファー) |
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| サイズ |
275mmφ |
| 高さ |
120mm(アンプ部)・180mm(ウーファー部) |
| 重量 |
14kg |
| 能率 |
89dB |
| インピーダンス |
4Ω |
| 再生周波数 |
24Hz〜160Hz |
| 最大出力 |
240W |
| クロスオーバー |
40Hz〜160Hz可変 |
| 使用ユニット |
254mmウーファー |
| 付属品 |
ラインケーブル(5m) |
| BLACK(AW1) |
製産終了 |
| 調整機能 |
音量調節(組み合わせるメインスピーカーとの音量合わせ) |
| ダウンロード |
AW-1マニュアルダウンロード |
| ※ |
位相調整(ウーファー及びメインスピーカーの位置で位相が微妙に異なるのを、0〜180°の範囲を無段階で調節可能) |
| ※ |
入力信号を感知して電源のオートon/offが可能。 |
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PDFファイルをご覧になるには、Adobe Reader(無料)が必要です。 |
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| PASSIVE
WOOFER(PW2パッシブ・ウーファー) |
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| サイズ |
275mmφ |
| 高さ |
80mm(CROSSOVER部)・180mm(ウーファー部) |
| 重量 |
11kg |
| インピーダンス |
4Ω |
| 再生周波数 |
36Hz〜100Hz |
| 最大出力 |
300W |
| クロスオーバー |
100Hz固定 |
| 使用ユニット |
254mmウーファー |
| クロスオーバースロープ |
12dB |
| 付属品 |
ラインケーブル(5m) |
| BLACK(PW2) |
84,000YEN(税込) |
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| 製品の仕様、規格、デザイン、価格は改善等の為予告なく変更する場合がございます。 |