| AnthonyGalloより、Due の後継機種となるReference“Strada”(リファレンスストラーダ)が登場しました。その名の通り、フラッグシップ機Reference3
にも採用されていたCDTTM を再設計。更に、OPTTMと名付けられたパルス応答特性に関する技術革新をも実現した、新シリーズの幕開けです。スピーカーはサイド及びセンタースピーカーの2
種類をご用意。壁かけ、及びテーブル用のマウントも揃えており、ピュアオーディオ、又はサラウンドシステムとしても最適です。 |
| 2009年8月24日(月) 発売開始 |
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Reference “Strada” Side (ストラーダ・サイドスピーカー) |
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Reference “Strada”Center (ストラーダ・センタースピーカー) |
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Reference “Strada”Wall Mount (ストラーダ用ウォールマウント) |
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Reference “Strada”Table Mount (ストラーダ用テーブルマウント) |
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| Reference“Strada”リファレンスストラーダ |
| 最近の市場調査によると、お客様がステレオやホームシアターシステムを購入される際に譲れない要素として、サイズ、価格、そしてパフォーマンスがそれぞれ個別に挙げられています。AnthonyGalloAcoustics(アンソニーギャロアコースティックス)では優れたパフォーマンスを常に最優先に考えており、現在ラインナップしている製品を、それで満足せず、その道の先にあるよりすばらしいパフォーマンスを目指しています。「必要は発明の母」と言われる通り、Anthony
Gallo Acoustics の最新作、Reference“Strada”(リファレンスストラーダ)はその新たな実例です。
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| 音響が及ぼす心理的影響についての広範なリサーチによって、OPTTM (OptimizedPulseTechnology/オプティマイズドパルステクノロジー:パルス応答特性に関する技術)
システムの開発がもたらされました。その結果、スピーカーパフォーマンスにおける境界線は超越され、生演奏会場で体感するのと同じ理屈抜きのインパクトを感じさせます。さらにはOPT
システムの導入により、高評価を得ている独自のCDTTM (CylindricalDiaphragmTransducer/シリンドリカルダイヤフラムトランデューサー:円筒形振動膜ドライバー)
の再設計にも取り込み、CDTTM III トゥイーターが誕生しました。 |
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| 壁を通して聴こえてくる音のことを思い浮かべて下さい。それがライブ演奏か自慢のオーディオシステムだったのかは、容易に区別が付いたことでしょう。しかし、OPT
システムで強化されたStrada は、その垣根を取り払ってしまうでしょう。棚に設置、又はテレビ画面の周りに壁付けされていたとしても、Strada
は視覚的にも聴覚的にも「ホームエンターテイメント」の意義を再評価させてくれるでしょう。音楽再生の優先順位が高ければ高いほど、Strada
はまさにうってつけのパートナーとなります。壁に取り付けられていても、サブウーファーを使うことなく、ワイド且つフルボディーで現実と見違うようなサウンドステージを作り出します。さらには、限られたスペースにおいても、サウンドに妥協する必要はありません。二アフィールドに設置されたStrada
は、デスクトップという小さいエリアにおいても確実に最先端の再生能力を発揮します。従来のスピーカーでは達成出来なかった世界に光を与えるべく、カメレオンのようにほぼ360
度の視野を持ったStradaが設計されました。革新的技術で誕生したStradaは、長きに渡りいつまでもご堪能いただけます。 |
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| Strada の開発において見いだされた最新技術の進歩は、その名のごとく、オーディオの世界に新たな方向を指し示すことでしょう。Anthony
Gallo の「変革」をぜひご体感下さい。 |