| よくある質問(下記に該当が無い場合は“お問合せフォーム”よりどうぞ) |
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スピーカーについて |
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ウーファーについて |
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アンプについて |
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マウントについて |
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5.1chについて |
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接続について |
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初心者の方へ |
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ご購入について |
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サポートについて |
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| Q::01 |
スピーカー2本の距離は最低どのくらいあければよいですか? |
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| 2本のスピーカー間の距離は、お部屋のサイズや、スピーカーから試聴する位置までの距離により変化しますが、1.5m〜2.5mほどの距離をあけていただければ、問題ないと思います。もう少し細かい回答が必要な場合には、弊社までお部屋のサイズ等をお知らせください。別途ご返答させていただきます。 |
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| Q::02 |
スピーカーの背面はどのようになっていますか? |
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| スピーカー背面にはスピーカーケーブルを接続する端子があり、バナナプラグ、Yラグ、バラ線に対応しています。バナナプラグを使用する際は、端子中央の樹脂キャップを取り外してください。
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| Q::03 |
スピーカーとブラキットの取り付け方はどのようになっていますか? |
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| スピーカーに切ってあるメスネジに、取り付けロッドのオスネジをねじ込んでください。
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| Q::04 |
MICROとA'DIVAにはスピーカーケーブルが5m付属されていますが、別のスピーカーケーブルでも使えますか? |
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| MICROには、バナナプラグ、Yラグ、バラ線に対応可能なスピーカー端子が付いております。スピーカーケーブルは付属の品だけで無く、お好みのものをお使いいただけます。 |
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| Q::05 |
MICROの使用中に誤ってグリル(サランネット)が凹んでしまいました。修理は可能でしょうか? |
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| 1枚1,575円(税込み)で購入可能です。送料は別途ご負担いただくこととなりますので、ご了承ください。 |
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| Q::06 |
MICROのホワイト(MS2)とA'DIVAのホワイト(ADIVA2)では、A'DIVAの方がアイボリーな感じがしますが、両方とも同じホワイトなのでしょうか? |
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はい、どちらも同じ色を使用しています。
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| Q::01 |
アクティブウーファーとパッシブウーファーの違いはなんですか? |
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| [アクティブウーファー] |
| ウーファーと専用のアンプがセットになっており、通常は、お使いのアンプ(AVアンプ)等からラインケーブル(ピンケーブル)で接続します。組み合わせるフロントスピーカーにあわせ、ウーファーの再生周波数、音量などの細かい調整が可能です。 |
| [パッシブウーファー] |
| ウーファーとクロスオーバーネットワーク(低音のみ再生するために、あるレベル以上の周波数をカットするためのフィルター)がセットとなっており、アンプは内蔵していません。通常は、アンプからスピーカーケーブルで接続します。PW2の場合、組み合わせるスピーカーはアンソニーギャロのMICROやA'DIVA専用とお考えください。他社SPを使用したシアターでのご利用をお考えの場合は、AW1やTR1/TR2などのアクティブウーファーをお勧め致します。 |
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| Q::02 |
アンプを選ぶ際は、どういうところに気をつければいいでしょうか? |
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| 「PRE OUT」や、AVアンプであれば「LFE OUT」、もしくは「SUB OUT」と書かれたRCA端子が付いているアンプをお使いいただければ問題ありません。「LFE OUT」や「SUB OUT」端子と接続する場合は、アクティブウーファーの「LINE
IN」端子(L、Rどちらでもかまいません)に接続してください。 |
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| Q::03 |
ウーファーをリビングの収納の中に置きたいのですが、問題はありますか?
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基本的に問題はありませんが、TR2は背面にケーブルを接続する端子が付いているため、TR2の全長(343mm)よりも5cm〜10cmほど奥行きに余裕があった方が、ケーブルに負担がかからず、取回しがしやすくなります。また、TR2のユニットは前面についている為、収納の前面が開口された状態(ネット等があってもかまいません)でご使用ください。
[ご注意] TR2(サブウーファー)を収納の中で使用すると、再生音の振動が収納へ伝わり、収納から異音が発せられる、などのように『鳴く』可能性がありますので、物の配置をいろいろと試してみたり、なんらかの敷物を置いてみるなどの鳴き止め処置をされる事をおすすめします。
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| Q::04 |
サブウーファーのTR1、TR2のスペック欄に
80Hz・100Hz固定(ハイレベルIN使用時)とありますが、スピーカーレベル入力の場合はパッシブサブウーファーになりますか? |
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| ハイレベル(スピーカーケーブル)入力の場合も、アクティブアンプを通るアクティブウーファーとなります。 |
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| Q::05 |
ウーファーのアンプ部のハイレベル入出力は、プリメインの場合に使用となっていますが、AVアンプも使用できますか? |
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| AVアンプでのハイレベル入力も可能です。ただし、フロントチャンネルの信号のみのウーファー出力となるため、サラウンドでお使いの場合は、センター、リア共にウーファー出力されません。 |
| 通常、AVアンプのウーファーライン出力の場合、設定でフロント、センター、リア共にウーファー出力が可能なため、ライン出力をおすすめしています。 |
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| PW2の構造上、アンプ部からウーファー部へは専用のケーブルで接続する為、残念ながらネットワークをバイパスする事は出来ません。あくまで100Hz以下の再生となりますことをご了承下さい。 |
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| Q::07 |
ウーファー(AW1)のウーファー部に端子が2箇所あり、ひとつはゴム栓がしてありますが、これは何のためですか? |
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| AW1のウーファーはダブルボイスコイル構造となっており、2台のアンプをつなぐ事が理論上可能です。ただし、AW1のアンプはそれに対応していないため、ウーファー部にキャップをして1台専用としています。 |
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| Reference3
SAは、基本的にはReference3のウーファーの実力を更に発揮させるために有効なアンプです。Reference3のウーファーはダブルボイスコイル構造になっており、1つのボイスコイルをメインのアンプで駆動、もう1つをReference3
SAで駆動することで(背面SP端子の下にあるSub in端子へ接続)、最良の結果をもたらせるように設計されています。このため、通常はメインのパワーアンプをご用意いただく事になります。しかし、Reference3
SAは通常の2chパワーアンプとしても使用可能ですので、そういう使用法であれば他にパワーアンプは必要ではありません。 |
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| Reference3には、ダブルボイスコイル構造が採用されています。Reference3
SAは、基本的にはReference3のウーファーの片側のボイスコイルを専用に駆動することで、よりよい低域再生を実現させるためのアンプです。しかし、通常の2chアンプとしても使用可能ですし、BTL接続によってハイパワーのモノラルパワーアンプとしても使用可能ですので、他のスピーカーに使用していただいても構いません。また、カットオフ周波数や入力レベルの調整も可能ですので、パッシブウーファー専用の駆動アンプとしてご使用いただくのもよい使用法だと思われます。 |
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| ウォールマウントには、ジャンクションBOXマウント同様、ケーブルを通す穴(6mmΦ)が開いていますので、ウォールマウントの後ろに、ケーブル排出口を隠していただけます。 |
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| Q::03 |
ウォールマウントを使ってスピーカーを天井から吊るすことは可能ですか? |
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可能ですが、スピーカーを取り付けた状態で取り付けロッド部を無理に曲げることは避けてください。
[ご注意] ロッドの角度を調整する際、調節可能な角度を超えて無理に曲げるとロッドが破損する恐れがあります。 |
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| Q::01 |
DVDプレイヤーのみ所持していますが、5.1chパッケージ(もしくは、6.1ch、7.1ch等、MICRO等でサラウンドをする場合)を購入する場合、別途AVアンプは必要になりますか? |
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| AVアンプには5.1chのもの、6.1chや7.1chの再生が行える機種がありますので、お使いになるAVアンプにあわせてMICROをご使用ください。 |
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| Q::01 |
AW1
Micro 5.1chですが、接続はどう行えばよいですか?アンプから全てのスピーカーの出力を一度アクティブスピーカーに入力するのでしょうか? |
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5.1chスピーカーセットとアンプの接続方法は、通常の5.1chスピーカーと基本的には変わりません。5本分のMICROは、AVアンプとスピーカーケーブルで直接接続します。フロント2本、センター1本、リア2本です。アクティブウーファーは、AVアンプのサブウーファー出力よりピンケーブルで接続します。
[ご注意] アクティブウーファーの内蔵アンプはウーファー専用アンプのため、MICROスピーカーの駆動はできませんのでご注意ください。 |
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| Q::01 |
スピーカーは2本あったほうがよいのでしょうか? |
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| 現在の音楽ソースはほとんどがステレオで収録されているため、2本使われることをおすすめします。 |
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| Q::02 |
MICROを購入したいのですが、ポータブルHDDプレーヤーの音楽を聴くためには他に何が必要でしょうか? |
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| 普通のステレオ再生用であれば、プリメインアンプを1台と、プレーヤーと接続するためのラインケーブルをご用意いただければ大丈夫です。スピーカーケーブルはMICROに付属していますので、アンプに接続してください。 |
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| Q::03 |
MICROを購入しましたが、ケーブル接続端子のどちらがプラスでどちらがマイナスなのでしょうか? |
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| 赤いほうがプラス(+)で黒いほうがマイナス(-)となります。アンプのスピーカー出力端子と、接続するケーブル、それにMICROの接続端子の極性をしっかり確認して、慎重に接続してください。接続の際はアンプの電源を絶対に落としておいてください。
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| Q::04 |
MICROを購入しましたが、どういった場所に置くのがいいのでしょうか? |
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| なるべくしっかりしていて水平な場所に置くことをおすすめします。スピーカー間や周囲にはなるべく物を置かないようにすると、MICROの設計理念を活かした、自然でリアリティのあるステレオ再生が可能となります。また、聴取位置から見て同様な配置、向きになるように設置するとよりよい再生が可能となります。 |
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| Q::05 |
MICROを購入しましたが、付属ケーブルが長いので余ってしまいます。ぐるぐる巻きにしてもよいですか? |
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適切な長さで切って接続していただくのがベストですが、そのままで使用される場合は、ぐるぐる巻きにするのではなく、適当な長さで折り返してまとめてください。そのほうが音質へ与える影響が少なくて済みます。
[ヒント] 他の装置の電源ケーブルなどからなるべく距離を離すことで、音質へ与える影響が軽減できます。 |
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| Q::01 |
ホームページでは、ペアでの価格のみの表示ですが、単体での購入(奇数個)は可能ですか? |
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| はい、MICROとA'DIVAは1本から販売しております。(1本での価格は、ペア価格の1/2となります) |
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| Q::01 |
購入後の製品保証期間とサポート体制はどうなっていますか? |
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保証期間は、お買い上げより5年間(アンプ、アクティブウーファー等のエレクトロニクス製品は2年間)となっています。
ご購入日から2年間にわたり製品の無償保証、またその後3年間のパーツ無償にての修理(修理代のみ頂戴いたします)を販売店を通じて保証しております(ただしアンプ、アクティブウーファー等のエレクトロニクス製品は2年間保証)。また、以下の場合は保証の対象になりません。
a/ご使用上の誤り、お買い上げ後の輸送、移動、落下などによる損傷、自然災害などによる損傷
b/シリアル番号が変更されている、もしくは無い場合
c/取扱説明書、保証書に記載されている範囲外の操作が行われた場合
d/不当な修理や改造を行った場合 |
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| Q::02 |
故障した場合のサポートはどうすればよいでしょうか? |
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| まずはご購入販売店にご相談下さい。販売店を通してうけたまわります。 |
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